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右脳左脳理論(LR)では、右脳と左脳の働きについての研究をしています。

知っておくべき大事なことが大きく3つあります。
(1)右脳と左脳は同時に使えない。右脳が動いているときは左脳は動いていない。左脳が動いているときは右脳は動いていない。右脳と左脳の間を高速で行き来するので同時に動いているとも言えるが、厳密には違う。
◆目に見えるものに対して作業(左脳)をしているとき、目に見えないものは感知(右脳)できない。目に見えないものを感じている(右脳)とき、同時に作業(左脳)はできない。
◆左脳は数字や文字などに対する作業のときに動く。右脳はエネルギーやインスピレーションを感じたり、イメージを感知するときに動く。
◆未来の心配(左脳)をしているとき、今ここ(右脳)にいない。過去に起こったことに対して怒り(左脳)を感じているとき、今ここ(右脳)にはいない。今ここ(右脳)にいるとき、過去の怒り(左脳)など忘れている。今ここ(右脳)にいるとき、未来の心配(左脳)などしない。
◆イライラ(左脳)しながら感謝(右脳)はできない。笑い(右脳)ながら怒れ(左脳)ない。
(2)右脳を動かして宇宙(天職ゾーン)からのソース(情報)を取り出して、その情報を左脳に流して作業をするという順番が大事。これが天職を得るための最低限必要なプロセス。左脳からソース(情報)を取り出すと、必ず「損得ベース」になり、宇宙からのサポートは得られない。

(3)人間油断すれば楽な方に流される、というのは、左脳側に流されるという意味。左脳側に流されると、「欲」「損得」「思い上がり」「自慢」「上から目線」などに陥る。そうならないように右脳側(謙虚・感謝)にいることをキープする鍛錬をする必要がある。その鍛錬手段のよい例がが日本の「道(どう)」(武道・茶道・華道・書道など)である。右脳側にいることができるようになると「自然体」「等身大」で楽に生きられるようになる。

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