小鳥林檎様 / 小学校美術教師&アーティスト

8月は教員の夏休みでもあり、
朝陽の会Tadashi Shichijo七條さんにお会いしてきました。
前回の木曜で、450回目だそうです。
ケーキをごちそうしてもらったよ!
七條さんは、才能学研究所の先生で、1750もの視座からお話しくださるから
とっても面白いです。
ほんとに思ってることをズバッと言ってくれて、
あら、、面白そう!こっちかしらん~!
のこのこ行っちゃいそうなところを、
パチン!と才能の中心に戻してくれる。
その時、、なんて自分は浅はかなんだろう、、って露呈してしまうこと多々あり。。
そして、不安だけれど徐々に軌道を修正すると、なぜか落ち着くんだよね。 
才能学はいまだわかっていないのですが、
才能の話以上に、必ず必要なことを教えてくれるなぁって、、頭で納得するというより、直感でそう思うんだよね。。。

 

(◆ここから下は2025年3月、スタートアップ1年コースを終えられた感想をブログに書いていただいた文章を転載します。)

この1年、自分の才能の乗り物に乗りましょうという、
七條さんの才能学セッションを受けてきました。
 自分のことなんか自分が知ってるはずだよねえ。。
自分のことを人に調べてもらおうなんて
まったくもって興味もなかったのですが
「何が何でも行った方がいいよ」くらいに人に言われ。。
初めて知った衝撃の結果は、、
私がこれだと思っていた才能の乗り物と全然違っていたこと。

あなたの持って生まれもった使命才能はこれだよ、と言われて、
かなりそうだー!そうだったよね!そうだそうだ!、と思ったのと同時に、

「そんなのどうやんのーーー!それを聞いちゃって、、
どうやってこれからいきてけばいいんですか~~」という、
納得&嬉しい&この先の人生どうするの?という、
訳の分からないことになっちゃいました。 

時々人はどこかで、何かのきっかけで才能の中央から外れて生きてきて、
どうやって元の才能の中央にもどればいいかわからなくなるみたい。
私もやるべき中央線が見えたはずなんだけれど、
あまりに大変そうで、私がやることではないのよね~、そもそも~、、、と
思って逃げてしまってプラプラしてたんです。 
七條さんから、とんでもないことを、
聞いてはいけないことを聞いてしまった、、
でも聞いてしまったからには、

これはこれはこれは!?・・・・・・となってしまい。。

ただ、どうしても七條さんの示していることが、
ものすごく重要で、自分に必要だと思えてしかたなく、
相談をお願いして、自分の生きる軌道の修正が始まりました。
その中で、向いてないかも、、と思いながらやっていた
小学校の美術の仕事が、
実は才能のど真ん中だった、
ということを教えてもらって、
堂々とやっていいんだ!とわかってどんどん突き進むことにしたよ。 
そして、私が自分の才能に従って生きることは
実はとっても大変な活動に向かうのだけれど、
自分のやるべきことであり、
時間をかけて長い年月かけて途方もなくやっていくことがわかり、
それも、実践して歩み出すには勇気がいって、
一歩目の足をどこに出せばいいかわからくって怖かったけれど、
恐る恐るやることにした。

自分はなぜ他の大勢の人と違ってできないんだろう、、
冷たいのだろうか。。
なぜここは得意と言えるのだろう、、、
なぜここの場面で争いがおこっているのだろう、、
なぜ同じように言っても、すぐできる人と全くできない人がいるのだろう、、
なぜこの人はこんな格好をしてるんだ・・
あらゆることが七條さんの才能学の説明で
腑に落ちて、すっきりしたのと、
私もちょっとずつだけど、
人とのコミュニケーション、教育にも才能学を役立てられるようにもなってきたよ。
七條さんが毎週開催されている朝陽の会(汐留のホテルより)
才能学って、才能の「学」と書くから、深いんですよね。
それに、才能学の話はもとより、
私は七條さんのもってる考え方や経験を
たくさ~ん聞くことができて、視野が広がり、
前に着実に進むことができた。
さらに才能に沿って生きるように軌道修正をして、
以前は、才能の中央線から脱線したり、東西線にのっちゃったりして
自分でも、うすうす疑問をもって活動していたのが、
最近、中央線にドカッと乗って気持ちがとっても落ち着いてきました。
同時に、ガバ~っと元気がみなぎってきて
体力が有り余って、仕方なくなってきました。 
自分の才能で生きるというのは、
自分の活動が
自分の持ってる才能の中心になるから
(無尽蔵エネルギーになるんだって)
自分の健康や体力はもとより、
社会の未来のためにも大切なんだな~~と実感しています。 
才能学に足を突っ込むことは

まるで1ミリたりとも考えてなかった
1年前だったけれど、
自分の乗り物に乗ることが
これほど生きがいと安心をもたらし、
大事なことだったんだなーって実感できたのは、
やっぱり七條さんが説明してこその才能学だったからだろうなあと思いました。

より転載。
 
—-2025年8月初個展を終えて—-

【撮影や文章に向かう理由】

自分は、たくさんのことに気を向けて、

こっちがいいのでは?いや、こっちでは?と思って

色々なことに挑戦してきました。

それはやりたいことをやる、という意味で

いいことだと思っていた。

・自分にとって文章はもっぱら得意とわかっていても、

それはそれ、ほかにもやろう。

・写真もただちょっとやり始めた趣味の延長に過ぎない。

私が真剣にやることでもない。

・美術教師をしていて、どれだけ周りから認められても、

ほかにいい教師がいっぱいいるから。と言って自信がない。

 
 
七條さんの朝陽の会に参加すると、

眺めのいいホテルラウンジで、写真を撮らざるを得なくなる。

その姿を見て、私の写真が素晴らしい。と言ってくださる。

加えて他はダメ、とはっきりと言われる。

 

世の中の宇多田ヒカルさんや浅田真央さん、
大谷翔平さんらは光っている。

光っているのは、才能を使って、
なみなみならぬ努力をしてるから。

 

私が、才能の中心ではなく、その横にあるものに目をつけ

ては気を紛らわせていたのは、才能に足を踏み入れると、 

その努力が大変で恐ろしいと思っていたからだと思う。

努力することで苦しみ、悩みたくない。

才能の横にあるものに取り組んでいた時は楽しいけれど、

そこそこできるだけであって、3軍か4軍で頑張るプロ野球選手くらいの感じだった。

私は無意識に4軍選手を続けようとしている自分に疑問を感じ、七條さんにお会いしたのかもしれない。

 

七條さんに会ったからには才能で生きるしかなく、

私も努力をするようになった。

写真、文章、アート。。。なんだそれが自分の才能か。。。それを言われて当たり前のようにも思い、

 

嬉しいという気持ちもあったけれど、

他の特別なはるか遠くのものでもなかったのか、という残念な気持ちも存在していた。

でも、その才能を認めていくと、

自分独自の世界が広がっていくのがわかる。

そしてそこへ向かう努力が、私が思っている以上に自動で、できるのが不思議だった。

そこが才能だと知っているだけで、

何が起ころうとも苦しくても、

光る一本の矢のように

その苦しみへ飛び込み、貫き、くぐりぬけ、

人をも幸せにできることも知った。

 
 
 


小鳥林檎さん/ 現役の小学校美術教師。その他、画家、写真家、モデル、衣装コーディネーター、真我開発講師など多岐に渡り活動中。才能学では宇宙人カテゴリー。 プロフェッショナルセルフポートレイト「デザイアフォト」のクオリティがすごい。プロカメラマンに撮ってもらうような写真がスマホの自撮りでできる。https://note.com/miyu2510/

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  • いまの仕事やポジションが自分に合っているのか。
  • 右脳系なのか、左脳系なのか、両脳系なのか。
  • いま考えている方向が自分の本質に合っているのか。
  • 人を選んでいいのか、選んではダメなのか。
  • 自分の好きなことをしていいのか、人のために行動したほうがいいのか、世の中に貢献すべきなのか。
  • お金を求めていいのか、求めてはいけないのか。
  • 組織にいるべき人間なのか、独立すべき人間なのか。
  • 物、人、情報、どれを扱えばいいのか。
  • どの程度自分の特殊能力を使えているのか。
  • 特殊能力を伸ばすポイント
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*才能を「花の種」や「車(消防車やスポーツカー)」に例えたブログ記事はこちら

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